• 「ねんきん定期便」の見方がよくわからない、の声が多数。 自分がいくら年金を受け取れるのか、調べる方法教えます♪

    「ねんきん定期便」の見方がよくわからない、の声が多数。 自分がいくら年金を受け取れるのか、調べる方法教えます♪

    公的年金の加入記録として毎年の誕生月に送られてくる「ねんきん定期便」。 「これまでの加入実績に応じた年金額」として受け取れる金額を見て、「こんなに少ないの?」と驚いたことはありませんか?「何だかよくわからない」という声が多い「ねんきん定期便」の見方と、自分が将来受け取れる金額を調べる方法をご紹介します。

  • 自分の収入はしっかりチェック!今さら聞けない「給与明細」の見方

    自分の収入はしっかりチェック!今さら聞けない「給与明細」の見方

    毎月、振り込まれる金額は確認するけど、給与明細はあまりじっくり見ないという人は多いのでは? 基本給は同じでも支給される手当や控除される保険料や税金によって、支払われる金額は変わります。きちんと支給されているか、税金や保険料をいくら払っているか把握することで、自分の働き方を振り返ったり、転職したときなど比較できます。今からしっかりチェックしましょう!

  • 公的年金だけでは老後が不安…。 個人年金保険のメリット&デメリットを知りたい!

    公的年金だけでは老後が不安…。 個人年金保険のメリット&デメリットを知りたい!

    国民年金/厚生年金と呼ばれる公的年金は、少子化や年金財政の見直しから受給の年齢が引き上げられたり、金額が少なくなる可能性が。そうでなくても、それだけに頼って老後生活を送るのは、金額的にかなり厳しそう…。 そこで用意されているのが、一般の保険会社で加入できる個人年金保険。一体どんなものなのか、そのメリットとデメリットを探りました。

  • 知らなきゃソンする!社会人のための節税ノウハウ

    知らなきゃソンする!社会人のための節税ノウハウ

    知らず知らずのうちに家計に大きな影響を与えるのが、所得税や住民税といった税金。 特に会社員の場合は無関心になりがちですが、確定申告をして節税することが可能です!

  • アラサー女子必見!オフィスで浮かない腕時計の選び方

    アラサー女子必見!オフィスで浮かない腕時計の選び方

    オフィスで意外と目立ってしまう、肘から指先までの手元。仕草によってはかなり視線を集める部位なので、気が抜けません。特に、無意識に目を引いてしまうのが腕時計。着ているものと同程度かそれ以上に、どんなファッション小物を使っているかによって、人の印象は大きく左右されてしまいます。 オフィスで使う腕時計なら、実用性とファッション性を兼備していることが重要です。きちんと気配りしておけば、自分らしさをアピールできる絶好の機会でもありますので、利用しない手はありませんよ。

  • みんないくら貯めている?どうやって貯めている?二人世帯の貯蓄事情

    みんないくら貯めている?どうやって貯めている?二人世帯の貯蓄事情

    先行き不透明な時代だからこそ、将来に備えてしっかり貯蓄はしたいもの。 でもいったいどれくらい貯めるといいのか?  他の人は毎月いくらぐらい貯蓄しているのか? 現状の貯蓄の総額は?など気になるところ…。 今回は、二人世帯を中心に貯蓄についてリサーチ。 記事を参考に自分の貯蓄額の把握をして、貯蓄プランを考えましょう。

  • 【単身編】これからの人生、いくら貯めれば安心できる?

    【単身編】これからの人生、いくら貯めれば安心できる?

    アラサーは、女性の人生の分岐点。結婚する?出産する?それとも独身を貫く?いずれの場合も、老後のお金は気になるところ。「老後貧乏」「下流老人」など老後への不安をあおる情報も多いですが、実際のところ、老後に備えてどのくらいの資産が必要なのでしょう。 【結婚しないで単身のまま】【結婚する・子どもなし】【結婚する・子どもあり】のパターンごとに、3回に分けて、それぞれどのくらいの金額が必要で、どのような備えをすれば良いのか、専門家に聞きました。第1回目の今回は、単身のまま老後を迎えるパターンを考えてみます。

  • 毎月の収支を見直そう!使いすぎ?大丈夫?カンタン「家計簿診断」

    毎月の収支を見直そう!使いすぎ?大丈夫?カンタン「家計簿診断」

    お金の流れを知るうえで役立つのが、家計簿。1ヵ月の支出や理想の支出額を把握できれば、貯蓄に向けてどうすべきかが丸わかりです。さっそく書き込んで、貯蓄ライフをスタート!

  • 小さな工夫でかしこく貯める!今すぐできるお手軽「節約術」

    小さな工夫でかしこく貯める!今すぐできるお手軽「節約術」

    貯蓄の第一歩は、出ていくお金を減らすことです。そのためには、節約が必要不可欠。今すぐ気軽にできる「節約法」を日々の暮らしに取り入れて、「貯蓄体質」になりましょう!

  • シゴトとワタシ~私のキャリアノート~第1回「子どもが産まれて、本当にやりたい仕事と出合えた」青木水理さん

    シゴトとワタシ~私のキャリアノート~第1回「子どもが産まれて、本当にやりたい仕事と出合えた」青木水理さん

    女性の人生は大人になるほど選択だらけ。 シゴトを続ける、続けない。結婚をする、しない。出産をする、しない。そして、生き生きとシゴトを語る人をみると「今のシゴトはワタシに合っているのかな…」と考え転職する、しない。 そんな選択を繰り返しながら、今、笑顔でシゴトを続けている女性たちにインタビュー。 第1回目は専業主婦から「おひるねアート協会」を設立し、約300人の認定講師を育てている青木水理さん。子どもが産まれたことで、今の仕事も生まれたという彼女にここまでの道のりを聞いてみました。